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ここでは、週刊少年ジャンプで連載中の「BLEACH」に関する事を書いています。
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*第3章*
1、生アフレコ「BLEACHワールド 死神編 Ver.1」
2、オリジナルアフレコドラマ「仁義なき尸魂界」
3、Dear My Friend 拝啓 之芭様
4、トークバトル
5、Dear My Friend 拝啓 阿散井恋次様
6、エンディングソング「Standing to defend you」
7、エンディング
-出演者-
 森田成一(一護)・伊藤健太郎(恋次)・遊佐浩二(ギン)・朴ろ美(冬獅郎)
 川上とも子(砕蜂)・小西克幸(修兵・啓吾)・福山潤(弓親・水色)・宮田幸季(花太郎)

☆オリジナルアフレコドラマ「仁義なき尸魂界」の感想

日番谷組子分→一護&浅野&山田・日番谷組三代目組長→冬獅郎
市丸組組長→ギン・市丸組子分→恋次&弓親
・壺振りの雀蜂→砕蜂・ナレーション→りん

役を見るだけで、笑いが止まらないのは何故でしょう…。
気になる話の内容は、組長のために日番谷組の花太郎を連れて来いという砕蜂の命令に従う恋次が。(ちなみに恋次役の伊藤さんは、第3章の一番最初の生アフレコで、セリフを間違え落ち込んでいて「それどころではない」とアドリブを入れてました!) そして、日番谷組に花太郎を預かっているという手紙が届いた。
手紙には、「夕方には返すから心配せんでもいいよ~」(←ギン)と書かれていた。
(その言葉を、啓吾役の小西さんが真似してました(笑))
そして、一護たちは市丸組に乗り込む!一護が大声で、「市丸~出てこいや~、花太郎返しやがれボケ~」と言うと、恋次と弓親が登場。(ちなみにこの時、一護が弓親のことを「ナルシスト」と呼んでいました)
そして、恋次と一護が戦っていたはずなのに、いつの間にか啓吾がやられてしまっていた。そして、次に砕蜂が登場(でも、「市丸組み」という言葉をかんでしまった川上さん)。叫ぶ一護に、「うるせぇ~んだよ、森田!」(森田って…)と言って冬獅郎が登場。何故か、日番谷朴ろ美組長に名前変更。氷輪丸vs雀蜂の戦いの中で、何故かギンの悲鳴が。実は、ギンは、肩こりとぎっくり腰をひさごまる瓢丸で治していただけだった。
…という話。(文、長すぎだ~!)

…アフレコドラマの感想しか書けませんでしたが、最後の第4章へ!(感想④へ)
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瑠緋花(ルヒカ)
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とにかく「BLEACH」大好き!!
BLEACHの情報サイトもやっているので、良かったら遊びに来てください♪
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