忍者ブログ
ここでは、週刊少年ジャンプで連載中の「BLEACH」に関する事を書いています。
07<<    08  /  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31      >>09

[202]  [201]  [200]  [199]  [198]  [197]  [196]  [195]  [194]  [193]  [191]  

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

やっと見れました…劇場版「BLEACH MEMORIES OF NOBODY」!!

今までCM・イベント・ラジオなどで聞いてきた、劇場版の話。
予告を見たときは、「これがBLEACHなの??」と思ってきた私でしたが、
いざ見てみたら、「やっぱりこれがBLEACHだよねっ!」に変わってました。
ラジオなどで、森田さんたちがずっと言っていた言葉「護る(守る)」という言葉がどれだけ大切な言葉なのか、よーく分かりました。

そしてタイトルの意味。
「MEMORIES OF NOBODY」=「誰のものでもない記憶」
最後まで見て、「あっ、だから"誰のものでもない記憶"なんだぁ」と納得しました。(最後の最後まで見ないと納得できない!)

そんな中で、すごく印象に残っているシーンは、一護が茜雫(センナ)を一人で助けに行ってしまった時の話。ルキアは死神の隊長会議へと乱入し、必死に一護への援軍を要求しました。でも要求は失敗に終わり、自分が一護を助けに行こうと決心したルキア。それを恋次に打ち明けようとした瞬間、「俺も行く」と、ルキアがしゃべるよりも先に恋次がそう言いました。
その時、私は「わぁ!さすが恋次だぁ」と関心。
そして、ルキアがピンチの時にやっぱり現れた…白哉兄様。
兄様は、やっぱり良い所を持っていくんですね(笑)

そして、感動した場面はたくさんありましたが、私が一番感動したのは、最後の方の場面。一護たちがお墓に行った時。あの一護の優しい顔の表情が、忘れられない!一護の優しさがすご~くあふれていました。
ED後の最後の場面の一護の表情も忘れられません。
一護はセンナのことを覚えてないはずなのに、全てを知っているというようなあの表情。あの赤いリボンは、一護とセンナをつなぐリボンだったんですね!!

……でも、ED画像がイマイチでした。
キャラクターが出てこなかったのもあったけれど、EDで今までのシーン(特に最初の方の一護とセンナの鬼ごっこをしているシーンとか)が流れていたらもっと感動できたんじゃないかなぁと思いました。

……というわけで、感想はこのくらいで。
ネタバレは避けていたつもりなんですが、すっごいしちゃってごめんなさい。
ちなみに、劇場版で初めて聞く色々な言葉が出てきて、浦原さんたちが頑張って説明していましたが、私には良く分からなかったです。
パンフレットを見て、やっと理解出来ました!!
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Font-Color
Mail
URL
Comment
Pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

secret
   この記事へのトラックバック

  この記事にトラックバックする:

カレンダー
07 2019/08 09
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新CM
[03/16 瑠緋花(管理人)]
[03/12 水虎]
[01/06 瑠緋花(管理人)]
[01/06 水虎]
[01/05 瑠緋花(管理人)]
プロフィール
HN:
瑠緋花(ルヒカ)
HP:
性別:
女性
自己紹介:
とにかく「BLEACH」大好き!!
BLEACHの情報サイトもやっているので、良かったら遊びに来てください♪
バーコード
ブログ内検索
カウンター

Copyright (C) BFGブログ All Rights Reserved. | Powered by NinjaBlog | Template by 紫翠

忍者ブログ | [PR]